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マフラーで首がかゆい!チクチクから解放される2つの素材とは?

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こんにちは、kspippiです。

 

そろそろ本格的に冬を迎えますし、

 

マフラーが恋しくなる季節ですね。

 

マフラーっておしゃれですし、何よりあったかいですから、

 

それを堂々と身に着けることが出来る冬の到来が、

 

待ち遠しく思っている方もいるのではないでしょうか。

 

そんなマフラーですが、

 

「巻くとかゆくなる…」

 

「チクチクがマジでうぜぇ!」

 

と感じることがありませんか?

 

僕は良くあります。いや、今では良くあったという方が正しいですね。

 

なぜ過去形かと言いますと、

 

『かゆくないマフラーの選び方』

 

というのが、今では分かるようになったからなんですよね。

 

それを今回、あなたにお話ししていきたいと思います。

 

それではいってみましょう!

 

マフラーで首がかゆくなる原因は素材にあり!?

 

さて、まずマフラーを巻くとなぜかゆくなるのかってところから、

 

お話しをしていこうと思います。

 

これはひとえに素材が原因です。

 

マフラーによく使われている素材はウール…つまるところ、ウールが原因というわけですな。

 

あれが首=肌にダイレクトに接触することで、

 

あなたはかゆみを感じているというわけです。

 

特にあなたが敏感肌の場合、

 

かゆみによるストレスはものすごいでしょう。

 

あまりのかゆみに耐え切れず、

 

「冗談抜きにマフラーを捨ててしまいたい…!」

 

と思った経験が、一度はあるのではないかと思います。

 

…で、この原因を考えると、

 

『ウール以外の素材のマフラーを選ぶのが吉』

 

と、答えはこのようになりますな。

 

ウール素材以外のマフラーの問題点

 

とは言え、ウール素材以外のマフラーには、

 

とある問題点があります。

 

それは『防寒性が落ちる』ということ。

 

ウール以外にはアクリルなどいろんな素材のマフラーがありますが、

 

それらすべて、やはりウールの暖かさには勝てません。

 

あのあったかさもマフラーの醍醐味のひとつなのに、

 

それが失われてしまうというのは、

 

ちょっと嫌ですよね。

 

 

そこでお勧めなのが、これから紹介する二つです。

 

メリノウール

 

まず紹介したいのが、メリノウール素材です。

 

これはウールの一種ですが、

 

通常のウールとは異なり、

 

『手触りがめちゃくちゃ良い』という特徴があります。

 

羊の毛からなるメリノウールは、

 

普通のウールよりも毛が短く、

 

さらに手触りがなめらかなため、

 

「普通のマフラーじゃだめだけど、メリノウールのマフラーはかゆくならない」

 

という人がいますからね。

 

なのでまず、

 

選択肢のひとつとして、このメリノウールは覚えておきたいところです。

 

カシミア

 

もうひとつ、カシミアのマフラーも良いですね。

 

こちらもメリノウール同様、

 

手触りがなめらかであり、かゆみを感じにくいです。

 

また、カシミアならではの高級感もポイントでしょう。

 

特にカシミア100であれば、めちゃくちゃ上品さがありますし、

 

身に着けるだけでクリーンさが増します。

 

その分すこし値段は張りますが、

 

それだけに長く使えますので、

 

そういった観点からも、十分に選択肢となり得るでしょう。

 

おわりに

 

以上、首がかゆくならないマフラーについてのお話でした。

 

今回お話しさせてもらった、

 

メリノウールとカシミアのマフラー。

 

僕もこれらのマフラーを使い始めてから、

 

一気にかゆみを感じなくなりました。

 

なので、良かったらぜひ、

 

あなたも試してみられてはいかがでしょうか。

 

それでは、今回のお話はここまでとします。

 

またお会いしましょう!

 

顔デカメンズ必見!顔が大きく見えないタートルネックの選び方には3つのポイントがあるって知ってた?

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こんにちは、kspippiです。

 

『タートルネックを着ると顔が大きく見えてしまう』

 

というのは、よく聞く言葉だと思います。

 

なのであなたは、

 

「本当はタートルネックを着たいけど着れない…」

 

「俺もかっこよくタートルネックを着てみたいぜ…」

 

なんて悩みを抱えているのではないでしょうか。

 

事実、僕も少し前まではその言葉に悩まされ、

 

「タートルカッコいいよなぁ…」

 

と憧れを持ちつつも、なかなか手を出せずにいました。

 

でも、いろいろと試しに試しまくった結果、

 

僕なりの『顔が大きく見えないタートルネックの選び方』

 

を見つけることが出来ました。

 

今日はそれを、包み隠さずお話ししていきたいと思います。

 

この記事はたぶん5分もあれば読めますので、

 

最後までお付き合い頂けると嬉しいです。

 

それでは、いってみましょう!

 

顔を大きく見せないタートルネックの選び方3つ!

色は絶対に膨張色

 

さて、顔を大きく見せないタートルネックの選び方として、

 

まず初めに紹介したいのは色のお話です。

 

『顔を大きく見せない』ことを意識するならば、

 

絶対に膨張色を選ぶべきです。

 

なぜなら、

 

『首周りが大きく見えて、相対的に顔が小さく見えるから』

 

ですね。

 

膨張色には、物を大きく見せる力があります。

 

これを利用して、首回りを大きく見せ、小顔効果を狙うというわけです。

 

だからタートルネックで顔を大きく見せないためには、

 

絶対に膨張色の物を選ぶべき、なんですな。

 

NGなのは収縮色!

 

逆に絶対に選ぶべきでないのは、

 

収縮色のタートルネックです。

 

収縮色の特徴として、

 

『ものを小さく見せる効果』

 

があります。

 

そのため、首回りが小さく見えてしまい、

 

結果、顔の大きさを強調してしまうというワケです。

 

なので、黒とか濃い色のタートルネックは、

 

絶対に選ばないように意識しましょう。

 

タートル部分の面積は広めで!

 

次に大事なのは、

 

『タートル部分の面積』

 

についてです。

 

こちらはなるべく広めで、

 

ボリュームがあるものを選ぶようにしましょう。

 

理由は先ほど色のところでお話ししたのと同様、

 

首周りにボリュームを作ることで、顔を相対的に小さく見せる事が出来るためです。

 

なので、こういう首がキュッとなるようなものではなく↓

 

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このように、フワッとした物を選ぶのが正解です↓

 

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ここは意外と見落としがちなポイントなので、

 

お買い物の際は、厳しくチェックしても良いかも知れませんね。

 

サイズは少し緩めで!

 

最後にサイズの話をしておきましょう。

 

こちらは少し緩めのサイズを選ぶのが正解です。

 

まぁコレはタートルに限った話ではないのですが、

 

あまりジャストサイズすぎる物を選んでしまうと、

 

上半身がシャープに見え、顔の大きさが目立つ…なんて事になってしまいます。

 

それがタートルとあっては余計に強調されてしまいますから、

 

あまりピタっとしたサイズの物は避け、

 

少し緩めのサイズを選ぶようにすると、うまくバランスを取れると思います。

 

さいごに

 

以上、顔が大きく見えないタートルネックの選び方を、

 

3つに分けてお話しさせて頂きました。

 

今日お話ししたことは、

 

「なんとか顔が大きな僕でも、タートルネックを着れないかな…」

 

と頭を抱え、いろいろと試行錯誤をした結果です。

 

なので一定の効果は期待できますから、

 

ぜひあなたも試してみて下さい。

 

それでは、今日のお話はここまでとします。

 

最後までお読み頂きありがとうございました。

 

またお会いしましょう!

 

顔がデカいなら絶対に知っておきたい小顔に見えるマフラーの色

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こんにちは、kspippiです。

 

今日は顔がデカいとお悩みのあなたに向けて、

 

『小顔に見えるマフラーの色』についてのお話です。

 

この記事を読むだけで、

 

『小顔効果MAXなマフラーの色』

 

が分かり、

 

「マフラー着けると顔が大きく見えちゃう…泣」

 

なんて想いを今後しなくなる事でしょう。

 

この記事は多分、5分もあれば読めてしまいます。

 

良かったら少しお時間頂けると嬉しいです。

 

ではでは、いってみましょう!

 

小顔に見えるマフラーの色=膨張色

 

小顔に見えるマフラーの色…

 

それはずばり『膨張色』です。

 

膨張色とは、

 

  • パステルカラーなどの薄い色・明る目の色
  • 暖色系の色

 

主に上記2色の事を言います。

 

なのでマフラーで小顔に見せたいのであれば、

 

『薄い色・明る目の色や暖色系の色を選べば良い!』

 

ということになります。

 

例えばこういう色ですね↓

 

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なぜ膨張色なのか

 

ではなぜ、小顔に見えるマフラーの色=膨張色なのでしょうか?

 

その理由はずばり、

 

『マフラーが大きく見えて顔が目立たなくなるから』

 

なのです!

 

膨張色には物を大きく見せる効果があります。

 

マフラーが視覚的にデカく見えるので、

 

相対的に顔の大きさが目立たなくなる、つまり小顔効果が高いということです。

 

だからマフラーで顔を小さく見せるには、

 

絶対に膨張色を選ぶべきなんですね。

 

膨張色のマフラーを使ったコーディネート例

 

ここまでのお話で、小顔効果のあるマフラーの色はお分かり頂けたと思います。

 

ここからは、実際に膨張色のマフラーを使ったコーディネート例を見ていきましょう。

 

まずはこちらの画像を見てみて下さい↓

 

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画像引用:Instagram

 

 

この方が着けているのは、マフラーではなくスヌードなのですが、

 

膨張色のお陰でマフラーの存在感が増し、

 

顔の大きさが目立たなくなっているのがお分かり頂けると思います。

 

おそらく大半の方が、

 

まずマフラーに目がいったのではないでしょうか。

 

さいごに

 

今回のお話で、小顔を見せるマフラーの色=膨張色であることが分かりましたね。

 

画像でも見て頂いたとおり、十分に効果が期待できると思います。

 

ちなみに首周りに膨張色を持ってくるというテクニックは、

 

マフラー以外でも有効です。

 

例えばタートルネックを着たい場合も、

 

同じく膨張色の物を使えば、顔が大きく強調されてしまうという事は起こりにくいです。

 

ぜひぜひ、あなたの冬物選びに役立ててもらえれば嬉しいです。

 

それでは、今日の記事はここまでとします。

 

最後までお読み頂き、ありがとうございました。

 

またお会いしましょう。

 

マフラーは身長で長さが違うって知ってた?あなたの長さは大丈夫!?

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こんにちは、kspippiです。

 

今日はマフラーの長さについてのお話です。

 

実はマフラーは、身長によって長さの目安が違います。

 

この記事を最後までお読み頂ければ、

 

『あなたの身長にピッタリなマフラーの長さ』が分かるようになります。

 

すると今までよりもマフラーを買いやすくなりますし、

 

格好よくコーディネート出来るようになります。

 

というわけでもしご興味があれば、

 

最後までお付き合い頂けると嬉しいです。

 

マフラーの長さは身長±10センチが目安!

 

マフラーの長さは『身長±10センチ』が理想です。

 

例えば僕なら身長約165センチなので、

 

マフラーの長さは175センチor155センチとなるワケですな。

 

巻き方にもよりますが、

 

これくらいの長さであれば、

 

少なくともアンバランスになることは『そうそうない』と思います。

 

とは言え、

 

使う用途によって長さを変えよう

 

マフラーの長さは、使う用途によって決めた方が良いでしょう。

 

例えば通勤の際、あまりマフラーが長いと邪魔になりますよね。

 

電車通勤はもちろん、バイクで移動する場合など、

 

何かと邪魔になるケースが多いです。

 

そんな時は少し短めのマフラーが重宝するワケですが、

 

この時は身長−10センチの物を選ぶと良いかと思います。

 

逆に通勤以外、つまりカジュアル使いであれば、

 

少し長めでも問題ありません。

 

例えば大判マフラーなどを使う場合は、

 

できるだけボリュームを強調したいと思いますし、

 

この場合は身長+10センチを意識すれば、

 

うまくまとまると思います。

 

マフラーの幅は30センチが基本!

 

次はマフラーの『幅』のお話です。

 

これは昔からずっと『30センチが基本』と言われており、

 

いまなおこの基準は揺るぎません。

 

事実、よほど大判なマフラーでない限りは、

 

どこのメーカーも、幅30センチ前後で作っていることが多いです。

 

どうして幅30センチなのか

 

コレに関して理論などがあるわけではありませんが、

 

僕の考えとしては『もっとも使いやすい長さだから』と感じています。

 

例えばマフラーを半分に折って使ったり、

 

逆に折らずにそのままで使ったとしても、

 

幅30センチであれば、ちょうど良い長さ・ボリューム感になるんですよね。

 

なので、この幅30センチという目安はぜひ覚えておきましょう。

 

それが頭の中にあれば、

 

幅が狭いマフラー、もしくは広いマフラーが欲しくなった時にも選びやすくなりますからね。

 

ちなみに僕の場合、幅が広い大判の物が欲しいときは+15センチ、

 

狭い物を選ぶ時には−10センチを基準としています。

 

なので、それぞれ45センチと20センチですね。

 

よければ参考にして頂ければ嬉しいです。

 

さいごに

 

以上、身長によってマフラーの長さは違いますよってお話でした。

 

今日のお話を、あなたのマフラー選びに役立てて頂ければ嬉しいです。

 

それでは、今回はここまでとします。

 

読了、おつかれさまでした。

 

またお会いしましょう!

 

服の通販で失敗ばかりのあなたへ。ファッションレンタルサービスleeapが救世主になるかも

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こんにちは、kspippiです。

 

突然ですが、通販で服を買うのってマジで難しいですよね?

 

僕はそれなりに洋服を買い慣れていますが、

 

それでも通販においては、失敗することが多々あります。

 

たぶんこれまでに、

 

僕は総額20万円くらいは失敗しているんじゃないかと、

 

冗談抜きで思います(正確な数値はわかりませんが)。

 

今日はそんな僕から、

 

「通販で服を買って失敗ばかりで辛いなら、ファッションレンタルサービスが良いよ」

 

というお話をしてみたいと思います。

 

ファッションレンタルサービスってなんぞや?

 

ファッションレンタルサービスとは、ザックリ言うと『洋服をレンタル出来るサービス』のことです。

 

だいたい月額8000円〜10000円とかで、洋服を借りることが出来て、

 

ふつうに商品を買うよりも割安です。

 

ラインナップはサービス会社によりけりですが、

 

最近はちゃっかり人気ブランドの服を用意しているところが多いようです。

 

担当のスタイリストがつく

 

ファッションレンタルサービスの1番の魅力は、

 

なんと言ってもプロのスタイリストが担当してくれるということでしょう。

 

洋服をレンタルする際に、

 

プロがあなたの好み、洋服を使う用途(例えばデートとか)などを考慮した上で、

 

一番ピッタリなものを選んでくれます。

 

そうは言っても、

 

スタイリストの一方的な好みを押し付けてくる…なんてことはなく、

 

あくまでお互いが相談した上で決定されるので、

 

ここも嬉しいポイントです。

 

自宅にいながら相談OK

 

プロのスタイリストがつくとなると、

 

「直接会わないといけないのかな…」

 

「なんか怖い…」

 

と構えがちですが、

 

そんなことはありません。

 

なぜなら直に会わずとも、

 

自宅にいながらPCやスマホで相談することが出来るからです。

 

まさに通販のような感覚でいけますね。

 

なので、これまで洋服屋が苦手で通販を利用していたあなたも、

 

比較的受け入れやすいと思います。

 

ファッションレンタルサービスを利用する2つのメリット

通販と違って相談が出来る

 

僕が思うに、ファッションレンタルサービスを利用する最大のメリットは、

 

スタイリストと相談しながら服を選べる点にあります。

 

通販で服を買う場合、

 

基本的にはあなた1人ですべてを決めなくてはいけませんよね?

 

商品説明に書いてあることをすべて確認して、

 

納得した上で買うというのが通販ですが、

 

すべて1人で決定するという特性上、

 

それでもイメージと違ったりして失敗してしまうのは、

 

仕方がないことです。

 

でもファッションレンタルサービスなら、

 

あなたとスタイリストさんで話し合って洋服を選ぶので、

 

イメージと違う…なんてことは起こりにくいんですね。

 

しかも相手は『プロ』ですから、

 

相談相手としては十分に信用に足るでしょう。

 

あくまでレンタル

 

あくまでレンタルであるというのも、

 

ファッションレンタルサービスを利用する上では大きなメリットかと思います。

 

仮に通販で失敗した場合、

 

購入した服は手元に残り、その後にどう処理するかを考えねばなりません。

 

返品が出来れば良いですが、

 

万が一出来ない場合はどこかに売り飛ばすとか、

 

なんとかしないと、本当に無駄な買い物になっちゃいます。

 

でもファッションレンタルサービスなら、

 

あくまで洋服はレンタルです。

 

なので、万が一お気に召さなかったとしても、

 

借りた洋服を返すだけで済みますから、

 

この辺も気楽かなと思います。

 

ファッションレンタルサービスを利用するデメリット

洋服が手元に残らない

 

僕はレンタルを肯定的に捉えていますが、

 

ここをデメリットに感じる方がいると思います。

 

レンタルしたものは、当然返さなくてはいけませんね。

 

それが例えどんなに気に入った洋服だったとしても、

 

最終的にはあなたの手元に残りません。

 

これは人によってはデメリットになりうるかと思います。

 

担当者との相性

 

スタイリストとの相性が合わないかも知れないということも、

 

デメリットとしてお話ししておきます。

 

ファッションレンタルサービスは、

 

あなたと担当スタイリストさんの、1対1で進行していきます。

 

対面ではないとは言え、やはり人と人との関わりです。

 

もしかすると担当の人が、

 

あなたと性格的に合わない可能性が考えられます。

 

もっとも、向こうは仕事でやっていますし、

 

当然サービスはしっかりしているので、

 

あまりにもヤバい…なんてことにはならないでしょうが、

 

それでも、多少なりとも影響はあるのではないでしょうか。

 

さいごに

 

上記のように、ファッションレンタルサービスにはメリット・デメリットのどちらもありますが、

 

でも、もしもあなたが「もう服の通販で失敗はこりごり!」とお考えであれば、

 

一考の価値は十分にあると思います。

 

もし興味があれば、以下のファッションレンタルサービスを覗いてみてはいかがでしょうか。

 

僕イチオシの「leeap」さんです↓

 

 

ではでは、今回はここまでとします。

 

またお会いしましょう。