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顔デカメンズ必見!顔が大きく見えないタートルネックの選び方には3つのポイントがあるって知ってた?

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こんにちは、kspippiです。

 

『タートルネックを着ると顔が大きく見えてしまう』

 

というのは、よく聞く言葉だと思います。

 

なのであなたは、

 

「本当はタートルネックを着たいけど着れない…」

 

「俺もかっこよくタートルネックを着てみたいぜ…」

 

なんて悩みを抱えているのではないでしょうか。

 

事実、僕も少し前まではその言葉に悩まされ、

 

「タートルカッコいいよなぁ…」

 

と憧れを持ちつつも、なかなか手を出せずにいました。

 

でも、いろいろと試しに試しまくった結果、

 

僕なりの『顔が大きく見えないタートルネックの選び方』

 

を見つけることが出来ました。

 

今日はそれを、包み隠さずお話ししていきたいと思います。

 

この記事はたぶん5分もあれば読めますので、

 

最後までお付き合い頂けると嬉しいです。

 

それでは、いってみましょう!

 

顔を大きく見せないタートルネックの選び方3つ!

色は絶対に膨張色

 

さて、顔を大きく見せないタートルネックの選び方として、

 

まず初めに紹介したいのは色のお話です。

 

『顔を大きく見せない』ことを意識するならば、

 

絶対に膨張色を選ぶべきです。

 

なぜなら、

 

『首周りが大きく見えて、相対的に顔が小さく見えるから』

 

ですね。

 

膨張色には、物を大きく見せる力があります。

 

これを利用して、首回りを大きく見せ、小顔効果を狙うというわけです。

 

だからタートルネックで顔を大きく見せないためには、

 

絶対に膨張色の物を選ぶべき、なんですな。

 

NGなのは収縮色!

 

逆に絶対に選ぶべきでないのは、

 

収縮色のタートルネックです。

 

収縮色の特徴として、

 

『ものを小さく見せる効果』

 

があります。

 

そのため、首回りが小さく見えてしまい、

 

結果、顔の大きさを強調してしまうというワケです。

 

なので、黒とか濃い色のタートルネックは、

 

絶対に選ばないように意識しましょう。

 

タートル部分の面積は広めで!

 

次に大事なのは、

 

『タートル部分の面積』

 

についてです。

 

こちらはなるべく広めで、

 

ボリュームがあるものを選ぶようにしましょう。

 

理由は先ほど色のところでお話ししたのと同様、

 

首周りにボリュームを作ることで、顔を相対的に小さく見せる事が出来るためです。

 

なので、こういう首がキュッとなるようなものではなく↓

 

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このように、フワッとした物を選ぶのが正解です↓

 

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ここは意外と見落としがちなポイントなので、

 

お買い物の際は、厳しくチェックしても良いかも知れませんね。

 

サイズは少し緩めで!

 

最後にサイズの話をしておきましょう。

 

こちらは少し緩めのサイズを選ぶのが正解です。

 

まぁコレはタートルに限った話ではないのですが、

 

あまりジャストサイズすぎる物を選んでしまうと、

 

上半身がシャープに見え、顔の大きさが目立つ…なんて事になってしまいます。

 

それがタートルとあっては余計に強調されてしまいますから、

 

あまりピタっとしたサイズの物は避け、

 

少し緩めのサイズを選ぶようにすると、うまくバランスを取れると思います。

 

さいごに

 

以上、顔が大きく見えないタートルネックの選び方を、

 

3つに分けてお話しさせて頂きました。

 

今日お話ししたことは、

 

「なんとか顔が大きな僕でも、タートルネックを着れないかな…」

 

と頭を抱え、いろいろと試行錯誤をした結果です。

 

なので一定の効果は期待できますから、

 

ぜひあなたも試してみて下さい。

 

それでは、今日のお話はここまでとします。

 

最後までお読み頂きありがとうございました。

 

またお会いしましょう!

 

顔がデカいなら絶対に知っておきたい小顔に見えるマフラーの色

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こんにちは、kspippiです。

 

今日は顔がデカいとお悩みのあなたに向けて、

 

『小顔に見えるマフラーの色』についてのお話です。

 

この記事を読むだけで、

 

『小顔効果MAXなマフラーの色』

 

が分かり、

 

「マフラー着けると顔が大きく見えちゃう…泣」

 

なんて想いを今後しなくなる事でしょう。

 

この記事は多分、5分もあれば読めてしまいます。

 

良かったら少しお時間頂けると嬉しいです。

 

ではでは、いってみましょう!

 

小顔に見えるマフラーの色=膨張色

 

小顔に見えるマフラーの色…

 

それはずばり『膨張色』です。

 

膨張色とは、

 

  • パステルカラーなどの薄い色・明る目の色
  • 暖色系の色

 

主に上記2色の事を言います。

 

なのでマフラーで小顔に見せたいのであれば、

 

『薄い色・明る目の色や暖色系の色を選べば良い!』

 

ということになります。

 

例えばこういう色ですね↓

 

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なぜ膨張色なのか

 

ではなぜ、小顔に見えるマフラーの色=膨張色なのでしょうか?

 

その理由はずばり、

 

『マフラーが大きく見えて顔が目立たなくなるから』

 

なのです!

 

膨張色には物を大きく見せる効果があります。

 

マフラーが視覚的にデカく見えるので、

 

相対的に顔の大きさが目立たなくなる、つまり小顔効果が高いということです。

 

だからマフラーで顔を小さく見せるには、

 

絶対に膨張色を選ぶべきなんですね。

 

膨張色のマフラーを使ったコーディネート例

 

ここまでのお話で、小顔効果のあるマフラーの色はお分かり頂けたと思います。

 

ここからは、実際に膨張色のマフラーを使ったコーディネート例を見ていきましょう。

 

まずはこちらの画像を見てみて下さい↓

 

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画像引用:Instagram

 

 

この方が着けているのは、マフラーではなくスヌードなのですが、

 

膨張色のお陰でマフラーの存在感が増し、

 

顔の大きさが目立たなくなっているのがお分かり頂けると思います。

 

おそらく大半の方が、

 

まずマフラーに目がいったのではないでしょうか。

 

さいごに

 

今回のお話で、小顔を見せるマフラーの色=膨張色であることが分かりましたね。

 

画像でも見て頂いたとおり、十分に効果が期待できると思います。

 

ちなみに首周りに膨張色を持ってくるというテクニックは、

 

マフラー以外でも有効です。

 

例えばタートルネックを着たい場合も、

 

同じく膨張色の物を使えば、顔が大きく強調されてしまうという事は起こりにくいです。

 

ぜひぜひ、あなたの冬物選びに役立ててもらえれば嬉しいです。

 

それでは、今日の記事はここまでとします。

 

最後までお読み頂き、ありがとうございました。

 

またお会いしましょう。

 

マフラーは身長で長さが違うって知ってた?あなたの長さは大丈夫!?

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こんにちは、kspippiです。

 

今日はマフラーの長さについてのお話です。

 

実はマフラーは、身長によって長さの目安が違います。

 

この記事を最後までお読み頂ければ、

 

『あなたの身長にピッタリなマフラーの長さ』が分かるようになります。

 

すると今までよりもマフラーを買いやすくなりますし、

 

格好よくコーディネート出来るようになります。

 

というわけでもしご興味があれば、

 

最後までお付き合い頂けると嬉しいです。

 

マフラーの長さは身長±10センチが目安!

 

マフラーの長さは『身長±10センチ』が理想です。

 

例えば僕なら身長約165センチなので、

 

マフラーの長さは175センチor155センチとなるワケですな。

 

巻き方にもよりますが、

 

これくらいの長さであれば、

 

少なくともアンバランスになることは『そうそうない』と思います。

 

とは言え、

 

使う用途によって長さを変えよう

 

マフラーの長さは、使う用途によって決めた方が良いでしょう。

 

例えば通勤の際、あまりマフラーが長いと邪魔になりますよね。

 

電車通勤はもちろん、バイクで移動する場合など、

 

何かと邪魔になるケースが多いです。

 

そんな時は少し短めのマフラーが重宝するワケですが、

 

この時は身長−10センチの物を選ぶと良いかと思います。

 

逆に通勤以外、つまりカジュアル使いであれば、

 

少し長めでも問題ありません。

 

例えば大判マフラーなどを使う場合は、

 

できるだけボリュームを強調したいと思いますし、

 

この場合は身長+10センチを意識すれば、

 

うまくまとまると思います。

 

マフラーの幅は30センチが基本!

 

次はマフラーの『幅』のお話です。

 

これは昔からずっと『30センチが基本』と言われており、

 

いまなおこの基準は揺るぎません。

 

事実、よほど大判なマフラーでない限りは、

 

どこのメーカーも、幅30センチ前後で作っていることが多いです。

 

どうして幅30センチなのか

 

コレに関して理論などがあるわけではありませんが、

 

僕の考えとしては『もっとも使いやすい長さだから』と感じています。

 

例えばマフラーを半分に折って使ったり、

 

逆に折らずにそのままで使ったとしても、

 

幅30センチであれば、ちょうど良い長さ・ボリューム感になるんですよね。

 

なので、この幅30センチという目安はぜひ覚えておきましょう。

 

それが頭の中にあれば、

 

幅が狭いマフラー、もしくは広いマフラーが欲しくなった時にも選びやすくなりますからね。

 

ちなみに僕の場合、幅が広い大判の物が欲しいときは+15センチ、

 

狭い物を選ぶ時には−10センチを基準としています。

 

なので、それぞれ45センチと20センチですね。

 

よければ参考にして頂ければ嬉しいです。

 

さいごに

 

以上、身長によってマフラーの長さは違いますよってお話でした。

 

今日のお話を、あなたのマフラー選びに役立てて頂ければ嬉しいです。

 

それでは、今回はここまでとします。

 

読了、おつかれさまでした。

 

またお会いしましょう!

 

服の通販で失敗ばかりのあなたへ。ファッションレンタルサービスleeapが救世主になるかも

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こんにちは、kspippiです。

 

突然ですが、通販で服を買うのってマジで難しいですよね?

 

僕はそれなりに洋服を買い慣れていますが、

 

それでも通販においては、失敗することが多々あります。

 

たぶんこれまでに、

 

僕は総額20万円くらいは失敗しているんじゃないかと、

 

冗談抜きで思います(正確な数値はわかりませんが)。

 

今日はそんな僕から、

 

「通販で服を買って失敗ばかりで辛いなら、ファッションレンタルサービスが良いよ」

 

というお話をしてみたいと思います。

 

ファッションレンタルサービスってなんぞや?

 

ファッションレンタルサービスとは、ザックリ言うと『洋服をレンタル出来るサービス』のことです。

 

だいたい月額8000円〜10000円とかで、洋服を借りることが出来て、

 

ふつうに商品を買うよりも割安です。

 

ラインナップはサービス会社によりけりですが、

 

最近はちゃっかり人気ブランドの服を用意しているところが多いようです。

 

担当のスタイリストがつく

 

ファッションレンタルサービスの1番の魅力は、

 

なんと言ってもプロのスタイリストが担当してくれるということでしょう。

 

洋服をレンタルする際に、

 

プロがあなたの好み、洋服を使う用途(例えばデートとか)などを考慮した上で、

 

一番ピッタリなものを選んでくれます。

 

そうは言っても、

 

スタイリストの一方的な好みを押し付けてくる…なんてことはなく、

 

あくまでお互いが相談した上で決定されるので、

 

ここも嬉しいポイントです。

 

自宅にいながら相談OK

 

プロのスタイリストがつくとなると、

 

「直接会わないといけないのかな…」

 

「なんか怖い…」

 

と構えがちですが、

 

そんなことはありません。

 

なぜなら直に会わずとも、

 

自宅にいながらPCやスマホで相談することが出来るからです。

 

まさに通販のような感覚でいけますね。

 

なので、これまで洋服屋が苦手で通販を利用していたあなたも、

 

比較的受け入れやすいと思います。

 

ファッションレンタルサービスを利用する2つのメリット

通販と違って相談が出来る

 

僕が思うに、ファッションレンタルサービスを利用する最大のメリットは、

 

スタイリストと相談しながら服を選べる点にあります。

 

通販で服を買う場合、

 

基本的にはあなた1人ですべてを決めなくてはいけませんよね?

 

商品説明に書いてあることをすべて確認して、

 

納得した上で買うというのが通販ですが、

 

すべて1人で決定するという特性上、

 

それでもイメージと違ったりして失敗してしまうのは、

 

仕方がないことです。

 

でもファッションレンタルサービスなら、

 

あなたとスタイリストさんで話し合って洋服を選ぶので、

 

イメージと違う…なんてことは起こりにくいんですね。

 

しかも相手は『プロ』ですから、

 

相談相手としては十分に信用に足るでしょう。

 

あくまでレンタル

 

あくまでレンタルであるというのも、

 

ファッションレンタルサービスを利用する上では大きなメリットかと思います。

 

仮に通販で失敗した場合、

 

購入した服は手元に残り、その後にどう処理するかを考えねばなりません。

 

返品が出来れば良いですが、

 

万が一出来ない場合はどこかに売り飛ばすとか、

 

なんとかしないと、本当に無駄な買い物になっちゃいます。

 

でもファッションレンタルサービスなら、

 

あくまで洋服はレンタルです。

 

なので、万が一お気に召さなかったとしても、

 

借りた洋服を返すだけで済みますから、

 

この辺も気楽かなと思います。

 

ファッションレンタルサービスを利用するデメリット

洋服が手元に残らない

 

僕はレンタルを肯定的に捉えていますが、

 

ここをデメリットに感じる方がいると思います。

 

レンタルしたものは、当然返さなくてはいけませんね。

 

それが例えどんなに気に入った洋服だったとしても、

 

最終的にはあなたの手元に残りません。

 

これは人によってはデメリットになりうるかと思います。

 

担当者との相性

 

スタイリストとの相性が合わないかも知れないということも、

 

デメリットとしてお話ししておきます。

 

ファッションレンタルサービスは、

 

あなたと担当スタイリストさんの、1対1で進行していきます。

 

対面ではないとは言え、やはり人と人との関わりです。

 

もしかすると担当の人が、

 

あなたと性格的に合わない可能性が考えられます。

 

もっとも、向こうは仕事でやっていますし、

 

当然サービスはしっかりしているので、

 

あまりにもヤバい…なんてことにはならないでしょうが、

 

それでも、多少なりとも影響はあるのではないでしょうか。

 

さいごに

 

上記のように、ファッションレンタルサービスにはメリット・デメリットのどちらもありますが、

 

でも、もしもあなたが「もう服の通販で失敗はこりごり!」とお考えであれば、

 

一考の価値は十分にあると思います。

 

もし興味があれば、以下のファッションレンタルサービスを覗いてみてはいかがでしょうか。

 

僕イチオシの「leeap」さんです↓

 

 

ではでは、今回はここまでとします。

 

またお会いしましょう。

 

東京中目黒の古着屋で心の底からメンズにおすすめしたいお店はこの3つだ!

東京中目黒で本当にオススメしたい古着屋を3つ紹介する

 

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こんにちは、kspippiです。

 

今日は東京中目黒で、僕が本当にオススメしたい古着屋さんを3つ紹介したいと思います。

 

突然ですが、僕はこれまで100店舗以上の古着屋に足を運びました。

 

なので、それなりに古着屋に対する目は肥えていると思います。

 

今日はそんな僕が、

 

「本当にここに来てよかった!」

 

「ここだけのために東京に行ってもいいレベル」

 

と心の底から思えた古着屋の紹介です。

 

関東近郊にお住まいの方はもちろん、

 

それ以外の地域の方も、旅行の際に参考となるかと思われます。

 

ぜひぜひ、最後までお付き合い頂けると嬉しいです。

 

長澤まさみも来たらしい! 中目黒の老舗古着屋ジャンティーク!

 

まず紹介したい古着屋は、ジャンティークさんです。

 

ここは超有名な古着屋で、中目黒界隈はもちろん、東京界隈でも知らない人はいないんじゃないかってレベルです。

 

ファッション業界の人はもちろん、芸能人の利用も多いらしく(友達が長澤まさみを見たと言ってました)、

 

中目黒で古着屋と言ったら、まず外せないお店であることは間違いありません。

 

セレクトはヨーロッパ古着中心

 

ジャンティークの商品は、ヨーロッパ古着が中心です。

 

イギリスやフランスなどはもちろん、イタリアとかもセレクトされています。

 

まんべんなくいろんな商品がありますが、特にミリタリー系は強く、他のお店では見たことがないようなレアアイテムが普通に置いてあります。

 

だから地方から行く人はビックリすると思います。

 

実際ぼくは初来店のとき、

 

「さすが東京!!」

 

とか言う、まんま田舎もんな感想を心の中で叫びましたからね。笑

 

しかもそういうのがサイズ違いであったりしますからね。

 

ふつう珍しいアイテムって、だいたいワンサイズしかないんですが、

 

ジャンティークならサイズを選べる可能性がめちゃくちゃ高い。

 

サイズは古着でよくある悩みのひとつですが、

 

そこで困りにくいというのは、非常に助かると思います。

 

レギュラーもヴィンテージも強い!

 

たいていの古着屋はレギュラーならレギュラー、ヴィンテージならヴィンテージと特化しているものですが、

 

ジャンティークはどっちも強いです。いやマジで。

 

店の入り口に近いフロアにはレギュラー品が中心に展開されているんですけど、

 

「コレ定番品だけど、この色は見たことない!!」

 

とか、

 

「このサイズは初めて見た!!」

 

なんてありそうでない出会いが、ゴロゴロとしております。

 

で、奥に進むとヴィンテージコーナーがあるんですど、

 

ここもまた宝の山でして。

 

小さいコンビニくらいの広さはある部屋の中に、各国のヴィンテージ古着がズラリです。

 

しかもこのフロアでも、

 

ある程度サイズ・状態・カラーを選べる

 

なんて贅沢が出来ちゃうんですな。

 

プライスはお安め!

 

にもかかわらず、プライスが安めという意味の分からないことになっています。

 

地方の人は特に感じると思いますが、

 

基本的に東京の古着屋は軒並み高いんですよ。

 

そりゃあ家賃が東京と地方では全然違いますし、

 

ましてや中目黒となれば割高です。

 

なんですけど、ジャンティークはかなりお値段据え置き。

 

少なくとも古着慣れしている人であれば、極端に高いと感じることはないはずです。

 

例を挙げると、ここで3万円で売られているものが、別のお店では5万円くらいで売られていました。

 

なので、他店と比べて値段が控えめというのは間違いないです。

 

カップルで行くのもアリなオルゴー

 

こちらもジャンティーク同様、有名店ではありますが、

 

やはりオルゴーもまた、紹介せずにはいられません。

 

ここはメンズとレディースを半々くらいでやっていて、

 

カップルでの来店も多いです。

 

階段で地下におり、お店に入るんですが、

 

照明の感じが良く、かなり雰囲気があります。

 

そんなレトロなムードも、ぼく的に好きなポイントだったりします。

 

商品構成は特化型!?

 

広く商品をセレクトしているジャンティークに対し、オルゴーは特化型という印象です。

 

特に力が入ってるなと感じたのは、フレンチワーク系です。

 

モールスキンやコーデュロイを完璧に押さえていて、

 

カラー展開・サイズともに優秀です。

 

個人的にこの手のアイテムは、

 

名古屋のカウンシルが最強と思ってましたが、

 

オルゴーもかなりのものですね。

 

ここ数年ポータークラシックが流行ったこともあり、

 

フレンチ系のデザインに人気が集まってきました。

 

で、今年もその流れは継続されることは間違いないと思います。

 

もしフレンチ系のアイテムに興味がおありであれば、

 

ぜひ一度行ってみてください。

 

買い物をするかどうかはいざ知らず、

 

満足できるのは間違いないです。

 

小物の充実感!

 

そうそう、小物がかなり充実しているという点も見逃せません。

 

古着屋ではだいたい、服や靴に力を入れるものですが、

 

オルゴーは小物も優秀です。

 

例えばイギリス軍の靴下(しかもデッドストック)がサイズ違いで大量にあったり、

 

ヨーロッパ系のデザインの時計なんかもあったりします。

 

他にはフレグランスの取り扱いもあったりと、

 

この辺はオルゴーならでは、って感じですね。

 

あまりの充実感に、

 

「本当は洋服を買いに来たんだけどな…」

 

と、ついつい「ついで買い」してしまうこともしばしば。

 

実際ぼくがオルゴーに行くときは、

 

高確率で小物も買ってしまっています。笑

 

ゆっくり服を見れる!

 

お店が小さい分、お客さんでごった返すなんてことはありません。

 

だから一点一点、ゆっくり服を見れるんですな。

 

特に地方から行く人は、めったに来れる場所じゃありませんから、

 

やっぱりなるべく多くの商品を見て帰りたいと思うんですよ。

 

これが大型店なら、たくさんのお客さんに揉まれながら、

 

まるで何かの戦いをしているかのような、そんな思いをせざるを得ないのですが、

 

オルゴーならそんな事はありません。

 

しかも、基本的にスタッフさんは話しかけてこないので、

 

完全に自分のペースで楽しむことが出来るんです。

 

なので、ゆっくりと長居したい方にとっては、

 

マジで理想の空間と言えるでしょう。

 

ブランド、古着ともに優秀なfifth general store

 

最後に紹介したい東京・中目黒の古着屋は、fifth general storeさんです。

 

ここは古着はもちろん、ブランドもセレクトしていて、

 

古着×サラ着の提案をしています。

 

先に紹介した2店はいずれも古着特化ですが、

 

fifth general storeは新品もやっているという点で差別化できますよね。

 

ここ数年、どんどん実力をつけているお店で、

 

個人的に中目黒の古着屋の新定番だと思っています。

 

古着はミリタリー系中心!

 

古着はミリタリー系を中心にセレクトしているようです。

 

ヴィンテージ系ではなく、主にレギュラー古着ですね。

 

とは言え、さすがにその幅は広く、

 

よくあるアメリカ物からヨーロッパ系まで様々です。

 

また、状態にはかなりのこだわりがあるようで、

 

デッドストックが多いですね。

 

たぶん、普段古着を着ない人が見ると、

 

「これマジで古着?」

 

みたいに感じると思います。

 

なので、ユーズドに抵抗があるという方も、

 

すんなりと受け入れれるんじゃないでしょうか。

 

イチ推しのブランドはTUKI!

 

ここで取り扱っているブランドで、TUKI(ツキ)というブランドがあります。

 

岡山のメーカーで、関西を中心に取り扱いがあったのですが、

 

一昨年あたりから、fith general storeでも展開されるようになりました。

 

ぼく的にここのブランドは大好きで、

 

知らない人にはぜひ知ってほしいところです。

 

数年前まではあまり認知されてなかったんですが、

 

最近は有名なスタイリストさんが使うようになったりと、注目度高めです。

 

東京ではここともう一店舗くらいしかやってなかったはずなので、

 

ぜひ古着チェックがてら、TUKIも見てみてください。

 

終わりに

 

以上、東京・中目黒にある古着屋さんの紹介でした。

 

余談ですが、この記事を書きながら、めちゃくちゃ東京に行きたくなっていた僕です。笑

 

思い出すだけでも行きたくなるようなお店ですので、

 

ぜひ東京に行った際には、立ち寄ることをお勧めします。

 

ではでは、今回はここまでとします。

 

またお会いしましょう。